お問合わせ
合併の困難を乗り越えて
□会社概要
□越後交通の歴史
□関連会社
●三社合併後の1960年代は、交通機関にとって試練の時期でありました。『36豪雪』をはじめ、『38豪雪』に襲われ、鉄道もバスも多大な被害を受けました。
また、1964年(昭和39年)6月16日には新潟地震が発生し、やはりかなりの被害がでました。しかしながら、それらの困難を乗り越え、1965年(昭和40年)4月16日にワンマンバス運行開始となり、輸送需要に適切に対応し経営基盤が安定してきました。
昭和35年10月19日
合併記念祝賀会(長岡厚生会館)
初代 社長
田中 勇 氏
昭和36年
豪雪による甚大な被害を受ける
昭和40年4月16日
長岡市内にワンマンバス運行開始
昭和41年6月1日 社訓及び社標決定
社訓
『和して流れず』
社標
『ほめられる会社、愛される社員』
●三社合併により越後交通誕生
●合併後の困難を乗り越えて
●鉄道廃止から本格的多角経営へ
●新しい時代への対処と苦難
●グループ会社
●社報でつづる越後交通の歴史
●田中角栄 大先生の功績
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